旅行・地域

東海シリーズ

お元気ですか。こむです。

プロ野球はCS(クライマックスシリーズ)真っ最中!パ・リーグは札幌、仙台。セ・リーグは名古屋。それぞれレオパレスホテルズが所在する都市のチームが今日現在残っています!(福岡は残念でしたね。)がんばれ~!どのチームが日本シリーズへの出場権を勝ち取るのか楽しみです。

というわけで今回は「東海シリーズ」。いつもながら、こじつけの強引な展開です。

ホテルレオパレス名古屋と四日市をわたしは訪問したのです。

まずは名古屋。

ホテルレオパレス名古屋ロビー

このロビーの雰囲気といったらなかなかなものでしょ。

ホテルレオパレス名古屋の客室の特長は何と言ってもジェットバス!

ホテルレオパレス名古屋客室ジェットバス

シングルルーム以外の全室にジェットバスがついているのです。

レストランは1階にあるパティオ。和朝食をいただきました。

ホテルレオパレス名古屋パティオの和朝食

ごはんに合うものがずらりと揃った和朝食。この皿数をごはん一膳で済ますにはもったいない。納豆だって、市販のパックをベロベロベロ~とひっぺがえすのではなくて(あれって手が汚れることありますよね。)きちんと小鉢に入れられてあとは好きなようにかき混ぜるだけ。何とも細やかな気配り。こういうのがうれしいのです。

この画像以外に食後にフルーツが出ましたよ。この時はメロン!朝からわたしの心はメロメロ~ォォォン。

パティオの朝は、和朝食の他にこれまた定番のアメリカンブレックファースト、そして名古屋風モーニング(かの有名な名古屋の喫茶店のモーニングを体験できます)があるのです。

ホテルレオパレス名古屋

ホテルレオパレス名古屋は、JR千種、地下鉄今池からが便利。ナゴヤドームに近くてプロ野球やコンサートでのお泊りにはうってつけ。

つづいてホテルレオパレス四日市。

名古屋で時間をつぶし過ぎた為にあまり時間がなかったのですが、このホテルのイチオシは1階にある「四日市なごみ食堂」。

四日市なごみ食堂

ここは名前のとおり、食堂です。みんなの食堂。夜はわいわいがやがやの居酒屋。地元の人も、お泊りの人も、はたまた他のホテルに泊まっている人もやってきます。誰でも気軽に出入りできる雰囲気がこのお店の良さなのです。

今開催中の北海道フェアーから「きたあかりのコロッケ」、そして特別メニューの「鮎の塩焼き」をいただきました。

きたあかりのコロッケ 鮎の塩焼き

やっぱりコロッケは揚げたてですよね。ソースとかかけなくても揚げたてならば美味い!衣サックリおいもホクホク。あ~もっと時間があったら他の北海道メニューも味わえたのになぁ。それに鮎の塩焼き。皮はパリっで身はほっくり。塩味を効かせてます(当たり前か!)。三重県桑名市で獲れた天然モノだそうです。駅前の食堂で鮎が食べられるなんて、よかった。もうすぐ鮎シーズンも終わりかなというところでラッキーなのでした。

ホテルレオパレス四日市

ホテルレオパレス四日市は近鉄四日市駅西口徒歩すぐ。普段はビジネスのお客様に多く泊まっていただいていますが、鈴鹿サーキットで何かあると週末も満室になることがあります。四日市なごみ食堂の和朝食バイキングも食べてみる価値アリですよぉ。

というわけで1泊2日の東海シリーズも瞬く間に終わろうとしており、帰途につくわたし。また他のレオパレスホテルズに訪れる機会があれば紹介しますね。こうご期待。

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新潟 in トーキョー

みなさん、お元気ですか。こむです。

東京は表参道。

そこに「新潟」の文字が入った看板。

それは、表参道・新潟館 ネスパス。ここは東京にあって、新潟の名産品を販売したり、新潟食材を使った料理を提供している場所なのです。表参道・新潟館ネスパス

1Fには、日本酒・地ビールなどの飲み物、お米や野菜、日本海の幸、かんずりを使うなどした調味料、おこめのアイスクリームや柿の種といった御菓子の数々、新潟のありとあらゆるものが所狭しと勢揃いし売られているのです。

1FとB1には飲食店があるんですよ。わたしはB1のお食事処 新潟食楽園にお邪魔いたしました。

店名から勝手に純和風のお店かと思ったのですが、そうではなくわたしたちのダイニングバー彪夢と似た雰囲気なのです。表参道という場所柄なのでしょうか。明かりを少しおとした大人のお店のようです。

他にお客様がいらっしゃいましたので、ご迷惑をかけないように店内撮影!でも、なんか変な角度になってしまった…Dscf1700

メニューを広げると食べ物、飲み物ともに新潟のものがズラズラ~リ♪

わたしが特に気に入ったのは南蛮海老唐揚げ。あたまから尾っぽまでパクパク、パリパリ。殻もカラッと揚がっているので丸ごと頂けます。なぁ~んか不思議と、あの海老のお菓子のようにやめられません、とめられません。添えられた佐渡のお塩が南蛮海老の香ばしさと甘味を惹きたてます。

新潟食楽園は、ランチもディナーもやっていますよ。

みなさん、東京にいてもネスパスに行けば、新潟の情報や味を思う存分吸収できます!新潟ご出身で東京近辺にお住まいの方も(よくご存知でしょうが)ネスパスへ行きましょう。

美味しい料理に舌鼓を打ち、お酒を“たしなんだ”後、ワンダフルな気分でふらふらしばらく歩くと渋谷駅に辿りつきました。なんだか人がワンさか集合。そこには今話題ナンバーワンかも知れないハチが。渋谷のハチ公

東京の一日が暮れていきました。

表参道・新潟館 ネスパスは表参道ヒルズすぐ近く。東京メトロ表参道駅からがとっても便利。JRなら原宿駅徒歩10分なのです。

N'ESPACE

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こむ大都会に立つ!?

みなさん、残暑お見舞い申し上げます。こむです。

おや、とうとうダイニングバー彪夢も新潟駅まで長蛇の行列ができる店になったの!?

何の行列かな?  

いや違いました。この光る目。このツノ(?)。

連邦の白いモビルスーツ

このシルエットはそう…

燃えあがれ♪燃えあがれ♪燃えあがれ♪

ガ○ダムなのですぅ~!! (今さら伏せ字が要るのだろうか…)

わたしは花の東京、人気スポットお台場のガン○ムに会いに行ったのです。たくさんの人、おとなも子どももデジカメやケータイを手に撮影しまくりです。

この○ンダムは、2016年東京オリンピック招致活動などにも一役買っているとのこと。

アニメの設定どおりの等身大18m。実際に見ると大きいのです。すごいですよ。(この展示は今月31日まで。)

しかし、東京という所はそれはそれはすごくて、ガンダ○よりも大きいものが盛りだくさん!そのひとつは…

東京タワー

みなさんご存知、東京タワー。高さ333m。

いやぁすごいです、東京。

さて、所変わって表参道。有名ブランドショップが立ち並ぶ、あたしにはまったくと言っていいほど用事のない場所なのでしたが…

表参道

並木の間に見つけたのです。

表参道の新潟

表参道の新潟? 東京に新潟? もったいぶって、つづく。

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緑に癒されます♪

毎日暑いですね。新潟でも例年よりも遅い梅雨明けとなっています。連日、“ジメジメ&暑い”お天気が続いています。みなさんのお住まいの地域はいかがですか?。
内でも外でも暑いから、思い切って外に出ちゃいましょ!!。絶好の場所をご案内します。

新潟県立植物園
新潟県新潟市秋葉区、新津丘陵地に位置する新潟県立植物園。

水辺に浮かぶ熱帯植物ドーム。なんだか森に囲まれたお城みたい。まわりは緑に囲まれ、広い芝生もあり、ピクニック気分♪♪♪

 

新潟県立植物園 ドーム

ドーム内は、まるで熱帯雨林のジャングル。別世界にいったみたい。ハンカチお忘れなく。

 

Photo_4

食虫植物展を開催していました。これは、ウツボカヅラ。水筒のように見えるのは、葉が変形したもので、ふたのように見える葉の内側から蜜を出し、虫をおびき寄せ、袋のふちのツルツルで落ちてきたところを、ふくろ底部の消火液で捕まえちゃうらしいです。
ちょいコワ植物??

 

ハイビスカス
ハイビスカス。キレイですね。

 

ホテルからは、車で30分程。施設情報・交通機関など詳しいことはフロントにてどうぞ。

このブログは、レオパレスホテルズスタッフブログより引用したものです。

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馬 かける 夏

いよいよ・・・

夏本番が近づいてまいりました。
新潟の夏と言えば 海yacht、山fuji、酒bottle もオススメですが私からは新潟夏競馬をオススメします。
7月18日から始まる今年2度目の新潟開催がいよいよスタートです。
競馬好きの方ならお解かりだと思いますが実は春にも新潟開催はあるのです。
と言う事で今年2度目の新潟開催。
イメージは限りなく夏の方が強いと思いますが・・・
約2ヶ月間にも続く関東の開催とあって全国から沢山の競馬ファンが集まります。
我がホテルレオパレス新潟からのアクセスも良く、最寄の新潟駅からもバスは出てますし、車でも約20分ほどで着きます。(渋滞を除きますが・・・)
Photo 全国でも新潟競馬場にしかない直線1,000mの熱い戦いを見に今年の夏は新潟に遊びに来てはいかがでしょうか・・・

このブログは、レオパレスホテルズスタッフブログより引用したものです。

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彪夢をたずねて仙台に(後編)

みなさん、お元気ですか。“こむ”です。ちょっと仕事が忙しくて前回の仙台・前編から日が経ってしまいましたが…

久々の更新だったのにアクセス数が全然増えてなぁぁぁ~い!

うーーーーーーー、うーーーーーー、(#`´)

でも、そんなの関連ねぇ!

ひとり身勝手に暴走するのですぅぅぅ!

ハァ、ハァ、息切れ…。や、やっぱりトシなのかな。というわけで後編にいくのです。

仙台彪夢の相棒。それがここ、「青葉通り なごみ食堂」

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ホテルのレストランで、ホテルのコックがいますが、食堂スタイル。馴染み深い定食もあり、 2007_12110063
2007_12110069 あれやこれやどうしようかなと、目移りしそうな小鉢たちがお客様をお待ちしているのです。テレビや雑誌もあって、ほんとに気軽な食堂です。
ホテルレオパレス仙台は、ダイニング彪夢と青葉通りなごみ食堂という2つのレストランの他、イベントホールもあって地元の皆様にお食事はもちろん、会議やセミナーなどいろんな目的でご利用いただいています。 2007_12110072

地産地消、地元のおいしい食材を多く取り入れて専門分野でも高い評価をもらっているダイニング彪夢。おいしくてお手頃価格でしかも体によいイタリアン料理を中心にランチ・ディナーを営業中。_image 和洋バイキングの朝食もここで味わえるのです。朝から夜までフル回転!

新潟彪夢も負けられないゾー!

あーあ、「彪夢をたずねて」シリーズも終わっちゃったなぁ。次はどうしようかな。WHOSE FOODSシリーズ(旭川・札幌・岡山)と東海シリーズ(名古屋Patio、四日市なごみ食堂)が残ってるな。

レオパレスホテルズには、まだまだ素敵なレストランがあるのです。チャンスがあれば、お伝えしたいと思います。

そう言えば…

アンティパストボードがあるのをいいことに、前菜をバリバリボリボリムシャムシャパクパクバクバクと鬼のごとく食べてた私…

仙台彪夢のスタッフさんも、そのわたしの食い意地の凄まじさに「見てらんない」という感じでした。
Photo

食いしん坊もほどほどにしようと思う今日この頃なのです…

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彪夢をたずねて仙台に(前編)

みなさん、お元気ですか。“こむ”でぇ~~~~す!

久々の『こむログ』更新なのですぅぅぅぅぅ~!

なぁんと、いきなり仙台彪夢編ではありませんか。そう、あの『謎の仙台彪夢』に決着をつけるべく、の敵を討つべく(誰に?)、仙台へ討ち入りでござるぅぅぅ!

いざ仙台へと暴走!爆走!するのです!ε= ε= (`´)

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うっひゃぁ~!着いたぞ、着いたぞ、仙台駅だ。駅前は開発ラッシュです。楽天の田中投手とともに更に進化するか仙台市。晴れてて良かった。
2007_12110062_2 仙台彪夢のあるホテルレオパレス仙台。青葉通りにあるこのホテル、もうみなさんご存知のとおり、仙台国際センターや、繁華街・国分町に近いのです。

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うーーーーーー!久しぶりの仙台彪夢「ダイニング彪夢」

程よく仕切られたレストランスペースと、 2007_12110054
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グループでの食事会にも、うってつけのラウンジスペースがあります。今夜もグループ利用の予約が入ってるんですって。
大きな窓で開放感もあり、
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あたたかみと落ち着きのある雰囲気の店内なのです。
夜、レストランスペースではしっとりと料理やお酒を楽しめ、大人数ならラウンジスペースで顔をそろえての利用が可能。そんなお店は、なかなかありませんよ。
ランチはアンティパストボード(前菜ブッフェ)付きのメニューが女性のお客様を中心に大好評。見ても楽しめ、食して楽しめ、おしゃべりも弾んじゃうという、とってもおトクなランチが仙台彪夢の自慢なのです。 2007_12110065
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ダイニング彪夢では、“地産地消”に積極的に取り組んでいて専門分野からも評価を得ています。生産者と消費者の距離が近いから鮮度がよい。輸送距離が短い分、運ぶためのエネルギーが少なくて済む。地元食材をふんだんに取り入れたイタリアンが得意なこのお店。新鮮なものを食べられて、エコにも協力している…。

すッばらしいじゃないですかぁぁぁ~~~!!

そんな絶好調の仙台彪夢にはとても仲良しの相棒がいるのです。続けてご紹介といきたかったのですが、久しぶりのハイテンションで疲れました。後編公開までお待ちくださいませ。

新潟彪夢「ダイニングバー彪夢」も└(´▽`*)┘ガンバルゾー!!

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彪夢をたずねて福岡へⅢ

( ̄□ ̄;)負けた・・・

( ̄□ ̄;)・・・

( ̄O ̄;ハッ!

みみみ、み、みなさん、今年のGWはいかがお過ごしですか。“こむ”です!

さぁ、博多編3回目にして(Ⅰ、Ⅱを読んでない方はお先にそちらへ!)いよいよ登場!彪夢ブラザー、和風ダイニング彪夢です。2007_04290011 

 

 

 

 

新潟彪夢のようにさまざまなタイプのお席をご用意しているようですね。2007_04290010 1階のトラットリア ヴェントーノと同じく大きな窓。仙台彪夢も外の風景を眺められるお店ですが、博多彪夢もそうなのですネ。

 

 

こちらのスペースは、プライベート感を高めつつ圧迫感をおさえる工夫が凝らされています。2007_04290014

 

 

 

2007_04290018 ピッカピカの真新しい店内。これからこのテーブル達も、たくさんのお客様を迎えて歴史を刻んでいくのです。

 

 

「さすが九州!」の焼酎や、古酒。お飲み物もよい品を取り揃えています。和を主としたお料理とともにお楽しみください。2007_04290009

 

 

 

 

 

 

 

 

2007_04290028_2_1 開業早々、多くのお客様にお越しいただき盛り上がってますネ!

 

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これは店長が試食させていただいた、博多彪夢のランチのお料理です。

H店長:「忙しくてね、これを撮れただけでもラッキーだったよ。」

というわけで、ヘルプ業務の合い間を縫いながらの撮影だったため、お料理やドリンクを充分に紹介できなくて申し訳ございません。3話にわたりお届けした博多編いかがでしたでしょうか。

博多のオフィスをのぞくと、しっかりドリンク剤が。お疲れ様でした。2007_04290063_3

 

 

 

このたび開業した博多を含めて全国8ヶ所となったレオパレスホテルズ。ホテル内にあるWHOSE FOODS(旭川・札幌・岡山)、彪夢(仙台・新潟・博多)、なごみ食堂(仙台・四日市)、Patio(名古屋)ヴェントーノ(博多)の各レストラン。お近くにおみえなら、どうぞご利用くださいネ。

新潟のダイニングバー彪夢も、もちろん└(´▽`*)┘ガンバルゾー!!

2007_04290031H店長:「屋台のラーメンも旨かったよ。」

わたし:「いいなぁ~ わたしも博多に行きたいのですぅ~。」

H店長:「行ってこいよ。 自腹で。」

わたし:「・・・」

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彪夢をたずねて福岡へⅡ

みなさん、お元気ですか。“こむ”です。

早速、博多編のつづきに行きましょう!

本題の彪夢に先んじて、1階にあるレストランをご紹介しますね。

2007_04290020_1 トラットリア ヴェントーノ。イタリアンのお店です。

 

 

 カジュアルでとってもおしゃれですね。大きなウインドウの開放感あふれる店内はオープン初日から大賑わいだったそうです。2007_04290021 2007_04290022

 

 

 

 

 ここヴェントーノは朝食から営業しています。朝はブッフェ形式の和洋メニュー。う~ん、ランチとディナーのお料理をご紹介できなかったのが、とっても残念。

2007_04290035 2007_04290036

 

 

 

 

 

2007_04290032 オープニングの目のまわるような忙しさですが、メニューの確認に余念がありません。スタッフ一人一人のこのような地道な行動があって、良い店となっていくのですネ。

ホテルレオパレス博多にも会議やパーティーなどに利用できるスペースがあるんですって。

ここですか。2007_04290026 いやぁ、窓が大きくて眺めよさそう!わたしだったら会議そっちのけでボーっと外眺めてばっかりだなぁ。まあ、窓は大きいですけど、広さは新潟とそんなに変わらないかな。   へ?こ、これ・・・

「小会議室なの~!」  \(◎o◎)/

「しょ、小ってことは、ほかに“大”がある・・・」

2007_04290027

負けた・・・( ̄□ ̄;)

H店長:「おい、何ボーっとしてんだ。」

( ̄□ ̄;)

わたし:「て、店長、は は は は博多の べ べ ヴェントーノ ? ノー!ノー! イ イ イベントホール広い・・・」

( ̄□ ̄;)

H店長:「お前大丈夫か。どっか別の世界に行ってるな。今日のディナーも忙しいゾ。もう現世に戻ってこい。」

( ̄□ ̄;)

わたし:「・・・ は、 はい・・・」

というわけで、博多編 つづく。 とさせていただきます。

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彪夢をたずねて福岡へ

ある日のイケメンH店長との会話

H店長:「ただいま。今度はデジカメ無事だぞ。博多の画像、たくさん撮ってきたからな。」

わたし:「ありがとうございます!じゃ、早速ブログ書きたいのでいろいろお話きかせてください。」

H店長:「いやぁ、出張に行ってた分、事務仕事も残ってるし。いろいろ忙しいんだ。君も博多のことは勉強してるだろ。

己を信じてがんばるんだ!

わたし:( ゚ ゚ ; )エエッ 「が、がんばれって・・・」

H店長:「博多に集まった他のホテルの皆さんが、“店長西へ”の“本編”楽しみにしてるっておっしゃってたゾ。早く面白いの書いてさしあげなさい。じゃ。

わたし:「あ、あの~店長ぉぉぉぉぉぉぉお~~~!」

聞く耳持たずで、店長はホールへと去って行きました。わたしはただただ上下関係とはやっぱり厳しいものだと再認識するのでした。

それでは、レオパレスホテルズの皆さんもお楽しみ。博多本編の始まり、始まりぃ~ (って、社内報じゃないんですからネ!)

ホテルレオパレス博多が4月27日、めでたくオープンしました!今回のこむログは、われらのH店長が忙しいヘルプ業務の合い間をぬって撮影した画像を中心にブログをお届けします。

まずはやはりルックスですよね。どうです、この外観。ガラスウォールが博多駅近隣でとっても注目のマト!

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客室は5階から上、11階まででご覧のようにまァ~るくなっています。そして、5階の外側にはなんとお庭があるのです。春らしくいっぱいお花が咲いてます。客室ではイチバン下の階であってもこんな庭が見れるのなら、気持ちも和みますよね。 ん、んん・・・けど、こんな高い所で

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いったい誰が庭の世話するんじゃァ!!

草ボーボーになっちゃったら、せっかくのお庭も台無し。もしや、こ、ここで草を食べてくれる、モーモー・牛さんでも飼うのでしょうか。それとも博多のフロントマネージャーさんはとっても温厚な人ときいてるのですが、マネージャーさんが高所作業するのかな。

そして、こちらがエントランス2007_04290023 

奥にみえるのがフロントカウンターですね。外からでも雰囲気のよいロビーと感じられます。

 

 

 

ロビーです。落ち着いたイメージ。この1階にはお部屋探しのレオパレスセンターもあるんですよ。2007_04290019 

 

 

 

 

2007_04290046 吹き抜けになっているロビー。上から見たショットです。奥側はイタリアンレストラン。さきほどの画像と同じロビーなのに、こちらは誰でも気軽に使えそうなロビーだなと思えます。

 

 

 

そして、客室。これはダブルベッドのスタンダードルーム。

2007_04290004 2007_04290003 

 

 

 

 

 

モノトーンを基調にしてスッキリ清潔感いっぱいです。ビジネスの人もお部屋で「チョット仕事」もきちんとこなせそう。

こちらは、“ユニバーサルルーム

2007_04290080 2007_04290081 障がいをお持ちのお客様に使いやすい設備を整えたお部屋だそうです。すごい!

 

 

 

さらに、スイートルーム

2007_04290076 2007_04290077  

2007_04290078 

 素晴らしい!広々という言い方では片付けられなさそう。大きなモニターとサラウンドが設置されてるんですって。ただ泊まるだけではなく、まさに寛ぐ空間。ああ、わたしも自分の目で見たかったなぁ。みなさんも一度は泊まってみたいと思いませんか。

客室は全部で120室。博多駅筑紫口から徒歩3分というビジネスにもレジャーにもとっても便利な場所にあるホテルレオパレス博多です。

さぁ、それではいよいよ彪夢ブラザー、博多彪夢をご紹介・・・ は、はい?

H店長:「おーい、出張費の精算したいんだけど、申請書どこ?」

わたし:「すみませ~ん!今、ブログ書いているので後でもいいですか。」

H店長:「いや今だ。」ヾ(`◇')ダメッ!

わたし:「はい。」

上下関係というものはやっぱり厳しいものなのです。

ということで、この続きは次回に。

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にいがた酒の陣

みなさん、こんにちは。彪夢です。

先月20日に始まった“こむログ”。おかげさまでほぼ1ヶ月となります。読んでくださっている皆様、ありがとうございます。

さて、このブログの中で、レオパレスホテルズのブログについてもみなさんにもお伝えしました。わたしたち新潟の第1回目では、お酒のイベントをご紹介したのです。お読みくださいましたか。 (※ここで紹介したブログは現在公開しておりません。)

そこで、今日のこむログは、

こむログ、よく1ヶ月“続いた”記念!レオパレスホテルズブログとのコラボ企画

店を飛び出し、初の“街ネタ”をお届けしまぁ~す!

新潟の方はもうご存知。ここは“朱鷺メッセ:新潟コンベンションセンター20070318_001

ここで昨日と今日の2日間、新潟ならではのイベントがあったのです。

“にいがた酒の陣2007”

曇り空、小雪も時々舞い散るあいにくのお天気。海に近い場所柄とあって冷たい風も吹きます。

20070318_005_1 朱鷺メッセは国際級の集会、学会も開催されるだけに、広い、広い。ものスゴ~く、端から端が遠い。イベントがなくて人が少ない時はここでジョギングしている人をみかけたことがあります。

受付で試飲券を買います。パンフレットも貰いました。20070318_007_1

「し、しまったぁ~!」

この試飲券「2日間有効!?」

「昨日から行けばよかった・・・」<(ToT)>

がっかりしながら、会場へと歩きます。

会場にお酒がいっぱい並んでるイメージを想像します・・・ が、20070318_006

「酒瓶より人間の方が多いんじゃないのぉ!?」

すご~い。会場いっぱいにヒトがたくさんいる。外の寒さなんてまったく関係ナシの熱気!ホテルブログで自らの存在を“特典”と語っていたフロントT君も、約束どおり会場の中でふらふらしてました。有言実行、エライ!!

20070318_018 先ほど買った試飲券をおちょこに引き換えます。うっひゃー!ミネラルウオーターもついてるぅ!

ミネラルウオーターをポッケに入れ、右手にデジカメ、左手にお猪口を握り締めあたりをみまわす、わたし。鏡を見なくても表情がほころんでいるのがアリアリ。

いろんな酒蔵。たくさんの銘柄。もう、天にも昇りそうなわたしのココロ・・・\()/キラキラ

「このお酒たち全部、わたしに飲んでほしいって言ってる。」全部飲み尽くす!しかも、試飲!これが今日のわたしの運命・・・

飲みまくります!お店にある銘柄も、ない銘柄も。ひたすら順番にブースでお猪口を差し出す、渡り鳥。

お酒の試飲と販売のブースが多いのですが、他に変わりダネも。

鮮明に画像を残すと、いろいろ問題があるとかで、どっかの偉いさんに叱られちゃいます。わざと外したり、ボケた画ばっかりでコメンなさい。ま、ちょっとわたしがフラフラしてるのもあるけど・・・

20070318_010 きき酒チャレンジコーナー

20070318_012 俵担ぎコーナー

わたしが行った時には、男の人用の俵は壊れて中止になっていました。どうやって壊しちゃったのかな。

トークショーコーナーステージもあります。20070318_009

「新潟のお米の試食券をお配りしていまぁす!」声の方向に振り向くと、キレイなお姉サマが2人、にこやかにインフォメーション中。お昼時、おなかに何か入れとかないと…試飲から試食へとうつる、渡り鳥。

「はい。こちらが“こしひかり”です。」「こっちが“こしいぶき”ですよ。」ちっちゃな2つの容器に盛られたご飯をもらいました。

「いただきまぁ~す!」 パク! パク! あっという間に無くなっちゃったぁ!

「ごちそうさま!さすが新潟。 ・・・あ、でも、どっちがどっちだったけ。ははは・・・」

もう、平常心が消え失せています。飲食店に従事する者が何たる醜態か・・・

おぉ、隣にはコシヒカリ・酒米・餅米の食べ比べコーナー!さっそく食べ比べ、食べ比べ。

パク!パク!パク!ちょっとだけだったけど、もうおなかいっぱい・・・ 何の感想も出せません。

20070318_013 歩き疲れと飲み疲れのわたしは、ステージ前が休憩コーナーになっているのを知りました。屋台もたくさんあって、くじら汁、栃尾油揚げ焼きなどいろんなものが売っています。「ここで一休み。」

ステージでは芸妓さんの華麗な舞が披露されています。芸妓さんに見入っている人、お酒と食べ物で小宴会の人、わたしも含めてなぜか放心状態の人。どっかりと皆さん腰を据えています。

うィー。酔っ払っちゃたぁ。アハハハ。

一休みの後歩き出したら、余計にふらふら。しゅ、趣味…じゃない、しゅ、取材とはいえ、つらいなぁ。 (゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ...何が?

どの試飲ブースもお猪口とペットボトルを持った人が並んでいます。受付で配っていたミネラルウオーターは500mlでしたが、1.5リットルのペットを持ち歩く猛者も。

ムズかしい顔をした人なんていません。みんな幸せそう。いいなぁ、このイベント最高!

飲酒運転の体験コーナーもありました。マイクロバス1台が会場の中に。ここもイスに座って待っている人。盛況なのでしょうか。飲酒運転は絶対ダメですヨ!20070318_014

そんなこんなで、わたしの限界なんてたかが知れてます。当然、全部飲み尽くすことはできませんでした。

もう一度会場を見渡すと、ほんとにたくさんの人、ヒト、ひと。2日間でどれだけのお酒が飲まれるのでしょうか。

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千鳥足気味の渡り鳥。飛べません。気をつけて帰ります。バスで。もう…きょ、今日は、こりぇで ししまい…ちゃうちゃう!おしまいなので…しゅ  。

新潟市は横浜市との共催で2008年先進国首脳会議の誘致を目指しています。20070318_004_1

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謎の仙台彪夢

みなさん、こんにちは。彪夢です。

早速ですが、みなさん。今日のタイトルを見て、

「そうそう、彪夢は仙台。当たり前。どうしてこのブログは新潟の話ばかりでてくるの?」

「仙台彪夢?彪夢は新潟でしょ。」

などなど思われた方もいらっしゃるでしょうね。

彪夢には兄弟がいたのです。勝手に兄弟扱いしてしまいましたが。

ホテルレオパレス仙台にある“ダイニング彪夢”がそうなのです。

今日のこむログは便宜上、「新潟彪夢」と「仙台彪夢」という言葉を使いますネ!くれぐれもお間違いのないように。

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さて、ある日のこと、新潟彪夢のイケメン、H店長との会話

H店長:「今度の休みに仙台彪夢に行ってくるよ。」

わたし:「ねぇねぇ店長。仙台彪夢の写真いっぱい撮ってきてくれませんかぁ。」

H店長:「どうして?」

わたし:「こむログにのせたいのです。」

H店長:「こむログは新潟彪夢のブログじゃないか。仙台彪夢のこと書いて大丈夫か?」

わたし:「ええ、大丈夫!大丈夫!」

H店長:「うん、わかった。けどなぁ、店のデジカメは型が古くて画素数が少ないから、あれで仙台彪夢の画像を撮るとかえって失礼だな。それに最近調子悪いみたいだし。キミのデジカメ、借りてもいいか?」

わたし:「はぁ~い!喜んでぇ!」。とある居酒屋チェーンのごとく元気な返事のわたし。

いつも見栄っぱりなわたしには、

『ブログねたが底をついてきたので、何とか仙台のことでつなぎたい(!!)のですぅ。』とは口がさけても言えないのでした。

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日はすすみ、H店長が仙台彪夢視察から帰ってきました。

店長から画像データを送ってもらい、早速ブログ作成です!

0004 H店長の休日。高速バスでいざ仙台!バスは正直ちょっと疲れるそうですが何と言っても上越新幹線⇒大宮 乗換⇒東北新幹線のコースより遥かに安い!会社に補助を求めるでもない自腹視察旅行… 『これは自分の勉強も兼ねているから当たり前。』と。店長は「店長」といってもまだ若いのに、未熟なわたしから見ればとってもスゴッ!わたしはもうすでに涙、ナミダでブログを書きます。

新潟駅から仙台駅まで時刻表では4時間。スムーズに行けばもっと早く到着します。

0007 ここは途中の休憩エリア「五百川」

0008 仙台は良い天気。

そして、ここがホテルレオパレス仙台!0009

並木がいっぱいの青葉通りに面しているこのホテル。学会や大きな集会が開催される仙台国際センターへはとっても便利なのです。客室数も222室とたくさん。すぐお隣にコンビニもあってこれまた便利。

また、ホテルレオパレス仙台にはレストランが2つもあるのです。「ダイニング彪夢」と「青葉通りなごみ食堂」。0026

さあ、今回の目的地、仙台彪夢、「ダイニング彪夢」です!

0015 仙台彪夢はエントランスを中心として左右に、レストランスペースとラウンジスペースのふたつの顔を持ちます。

2007_03070017 もちろんどちらもお食事OKですが、ラウンジスペースはテーブルレイアウトが自由自在、また10階にあるので眺めがよいことからウエディングパーティーなどの利用が多いんですって!

0020 いろんなものを売っているのですネ。パスタ麺にワインビネガー、マーマレードなどなど。

さて、肝心のお料理。仙台彪夢のお得意はイタリアン! ン、…。

ア…、アレ…?

わたし:「店長。送ってくれた画像、もうこの先ないんですけど・・・」

H店長:「うん、実は… これデジカメ・・・」

不安な予感バリバリのわたしはデジカメのスイッチを入れます。ピコピコピコ(デジカメの起動音)

わたし:「て、店長~!デジカメの液晶にぅ~~!!

H店長:「途中で急にそんなふうになったんだ。・・・・・ スマン! けど、落としたとか、ぶつけたとかは絶対してない。何故そうなったかわからないんだ・・・」

わたし:「は、はい。」 

店長の名誉のために付け加えますが、見たところどっかにぶつけたようなキズも付いてません。

わたし:「液晶だけ寿命きちゃったのかな。」 それでも諦めきれず、何度も電源を入れなおしてみる、わたし。

わたし:「じゃあ、この先、料理の画像とか、ないのですか。」

H店長:「うん、そうなんだよ。でも、美味かったなぁ。注文するもの全部良かったよ。仙台彪夢グッド!グッド!

そして、いつものように「さあ、今日もがんばろうゼ!」とイケメンH店長。颯爽と今日のランチ営業にのぞみます。気持ちの切り替えハヤ過ぎ~!

(仙台のみなさんとのカラオケも盛り上がったらしいし…)

テンション急降下 ~ ’・.のわたし。lllll(-_-;)llllll

何度デジカメのスイッチを入れなおしても、やっぱり画面には

見えません。

結局、料理やドリンクという、重要な部分をみなさんにお伝えできず、謎の仙台彪夢(謎なので字も見えにくいゾ~)で終わってしまいました。トホホ…

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気をとりなおして、

ホテルレオパレス仙台 10F ダイニング彪夢 は地元宮城産のお野菜などをふんだんに盛り込んだイタリアンが好評のお店です。

新潟の人も、全国の人も、仙台に行ったらホテルレオパレス仙台に泊まって、「ダイニング彪夢」「青葉通りなごみ食堂」でお食事しましょ。

お店の詳しいことは ホテルレオパレス仙台 TEL 022-262-9171 にお問い合わせ下さいネ!

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そして!

4月27日。九州はJR博多駅筑紫口より徒歩3分の好立地に開業の ホテルレオパレス博多

ここに、待ってましたぁ!彪夢兄弟(姉妹店?)が登場! 和風ダイニング彪夢

どうぞお楽しみに!

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次回はいつもどおり新潟 ダイニングバー彪夢 の話題でブログをお届けします。

でも、デジカメが… 長期休載?

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